ショッキング注意
(以下wiki引用)
精神に病を患ったフロリダのファン Ricardo Lopezは、ビョークを殺害するための酸性爆弾を作製する過程をフィルムに撮影した。 22時間にわたるそのビデオテープには、爆弾作製の過程に加えて、愛に対する彼の考えや彼の不平不満なども語られ、彼のビョークへの強い執着が述べられていた。映像はさらに続き、爆弾をビョーク宛に郵送し終えて、すぐにでもビョークが死ぬと信じている彼は、 奇妙なフェースペイントを塗り、頭髪を剃った後、カメラの前で彼自身を銃弾で撃ち抜いた。 彼は自分の命を奪うことには成功したが、そのビデオを見た警察によって、郵送された爆弾はビョークに届く前にNew Scotland Yardで捕獲された。